ごあいさつ
ふるさとをもっと元気にしたい。
地方の声・痛みを真摯に受け止め
国政に反映して参ります。

ごあいさつ

再起への 覚悟
ふるさとへの責任
先の総選挙では、大変お世話になり心より感謝申し上げます。しかしながら力及ばずご期待に応えることが出来ませんでした。本当に申し訳ございませんでした。
多くの皆様からの、あたたかいご声援にお応えするためにも 「原点からの挑戦」 ふるさとへの責任を果たすため、これからも全力を尽くし活動して参ります。
 
私は総選挙以来、改めて初心に立ち返り、日々それぞれの地域を細かく歩き、多くの皆様の思いに耳を傾けてきました。
 
アベノミクスで、大都市と地方、大企業と中小零細地場産業の格差はどんどん広がっています。
自由な競争は、強いものだけをますます強くします。
税金は上がり、地方は疲弊し私たちの生活は苦しくなるばかりです。
集団的自衛権の行使で、日本の平和と安全は大きく崩れようとしています。
 
何としても。この国の政治を変えたい。
地域に寄り添い、地域を支える力になりたい。
住む人をもっともっと元気にしたい。
 
心も身体も、やる気で満ち溢れています。
 
必ず、地域皆様のための政治を実現します。
何卒、厳しいご指導の程お願い申し上げます。

寺島 義幸


ご挨拶

衆議院議員候補 寺島 義幸

私の師である羽田孜先生は、「血と心のかよう普通の言葉が通じる政治」を信条として政治の道を歩んで来られました。

それは国民に目を向け、国民と寄り添い、国民と同じ目線で政治に取り組む姿勢に表れていました。

私も、県議会議員として22年、いつも「県民一人ひとりの思いを大切に」を心に刻み活動して参りました。

そして、今度は皆様の力強いご指導とご支援をいただき、国政へと送り出していただきました。

羽田孜先生の後継者という立場は、大変重責ではありますが、これからもこの気持ちを忘れずに、身を尽くし、心を尽くして働いて参ります。

それが“ふるさとへの責任”と心得、地方の声を、地方の痛みを真摯に受け止め、国政に反映して参ります。

皆様のさらなるご支援、ご叱正を賜りますようお願い申し上げます。


私の想い

「もの」の豊かさから「こころ」の豊かさを求めて!!

愛する子供たちの時代のために!!

私たちは「生きている」のではありません。

私たちは「生かされている」のだと思います。

私たちは、家族や、周りの人々や、自然の恵みや社会によって「生かされている」のだと思います。

つまり、私たち一人ひとりは「お互い様」ということです。

だから私たちにとって、家族や周りの人や自然の恵みは、かけがえのない大切なものである。

一人ひとりが「お陰様」とか「ありがとう」という感謝の気持ちを常に持ち、互いの絆を深め、共に地域社会を築いてゆくことが大切だと思っています。

この想いを私の“源”(みなもと)として、政治に立ち向かって参ります。