てらさん通信
再起への覚悟・・・
愛する子供たちの時代のために!!

ご挨拶

2014年11月14日

私の師である羽田孜先生は、「血と心のかよう普通の言葉が通じる政治」を信条として政治の道を歩んで来られました。

それは国民に目を向け、国民と寄り添い、国民と同じ目線で政治に取り組む姿勢に表れていました。

私も、県議会議員として22年、いつも「県民一人ひとりの思いを大切に」を心に刻み活動して参りました。

そして、今度は皆様の力強いご指導とご支援をいただき、国政へと送り出していただきました。

羽田孜先生の後継者という立場は、大変重責ではありますが、これからもこの気持ちを忘れずに、身を尽くし、心を尽くして働いて参ります。

それが“ふるさとへの責任”と心得、地方の声を、地方の痛みを真摯に受け止め、国政に反映して参ります。

皆様のさらなるご支援、ご叱正を賜りますようお願い申し上げます。

2012年12月 衆議院議員候補 寺島 義幸